寝起きが良くなる秘訣 真っ暗で寝ると疲れが取れる

ベッドルーム美容・健康
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ブログの更新をしていると、どうしても寝る時間が遅くなってしまいます。
できるだけ、日付が変わる前に寝るようにしているんですけど、必然的に起きる時間も遅くなっちゃってたんですよね。
しかも、起きるのがしんどくてしんどくて……
憂鬱な気分のまま、出勤することも少なくありません。

でも最近、眠いには眠いけど、いつまでも布団の中でグズグズすることが以前に比べて少なくなりました。
仕事だろうと、休みであろうと、朝 6 時に目覚まし時計をセットしているのですが、二度寝、三度寝が当たり前だったわたしが、ほんの数分で布団から出られるようになったのです !
その理由は、部屋の明かりをすべて消して寝るようになったから。

最初はたまたまかな ? と思ってました。
でも、真っ暗にして寝るようになってから、明らかに寝起きは良くなっているんです。
たとえ豆電球程度の明るさであっても、安眠妨害になっていたんだなーと痛感。

朝スッキリ起きられると、それだけで 1 日の気分は違います。
目覚めたときの疲労感がないって、本当に素晴らしい !!
もし豆電球をつけっぱなしにしているなら、騙されたと思って、部屋の明かりを消してから寝てみてください。
きっと、目覚めは爽快です。

夜中にトイレに起きたときなど、部屋を真っ暗にすることで、家具にぶつかる危険性もないとは言い切れません(わたしもトイレに起きたときは、壁や柱、テーブルなどに、よく足をぶつけてます)。

真っ暗だと眠れない。
ぶつかるのが怖いという場合は、視界に入らない位置に、控えめな明るさの間接照明を置いておくと、もしものときは安心です。

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